登山後のカキ氷

 2016-04-23


先日の水曜日に紫雲山の縦走をした後、仁尾町のカキ氷さんに遠回りをして立ち寄りました。登山後は無性にカキ氷が食べたくなります。水分と糖分を体が欲しているんでしょう。

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びっくりイチゴ

 2010-03-06






 今朝、散歩の途中に車庫裏の畑で見つけました。親戚の人にお貸しして

管理をお任せしています。ビックリいちごの苗が植えられていました。

 説明文には『びっくりするほど実が大きくておいしい』と書かれています。

こんなイチゴがあるのを初めて知りました。ビックリ。私の口には入りませ

んが、時々畑を覗いて大きくなっていくのを見守りたいと思います。(^^)

完熟イチジクの中身

 2009-11-14
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 今朝、畑で収穫を致しました。写真中央下のイチジクは採るのが遅れて

かなり熟していて手遅れかとも思いましたが、熟し柿のようにスプーンで食

べてみるとトテモ美味しかったです。(^^)

 両手のひらにのせて畑から店に帰る途中、ご近所の奥さんに会い説明を

致しました。

 『まだ、暖かいから採れるんですよ。』

 『渋くはないですか?』

 『夏ほど甘くはありませんが、ケッコウ食べられますよ。』

味が分らないのでおすそ分けは致しませんでした。(^^)

ザボン

 2009-11-10
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 昨日、丸亀市中津町のSさんからいただきました。名前を訊いたら 『ボンタン』?

でしょうということでした。今朝、早速食べてみました。大きな果実ですが皮が分厚く

しばらく苦戦しました。さわやかな酸味と少しの甘味が程よく調和された自然の美味

しさを感じました。十分食べられる域に熟していました。スッパイものが苦手な方には

不向きですが、私はすっぱいもの大好きですのでOKでした。Sさんありがとうござい

ました。(^^)

 ところで名前がはっきりしなかったので調べてみると、この 『ボンタン』 は

ブンタン(文旦)とも言い、柑橘類の一種で標準和名はザボン(朱欒、香欒)。

つまり、『ザボン、ブンタン、ボンタン、ウチムラサキ』 は同じものだそうです。

原生地は東南アジア・中国南部・台湾などで、日本には江戸時代初期に渡来。

 ブンタンの名前の由来は清国広東省の通商船船長『謝文旦』(しゃぶんたん、

ジアブンタン)の名前から取ったといわれているそうです。

 船が遭難して薩摩で助けられた礼として、朱欒(しゅらん)と白欒(はくらん)という

珍しい柑橘類をくれたのを植えて広まったといわれ第二次世界大戦前にはジャボン

と呼ばれるのが一般的で、これはジアブンタン(謝文旦)の略であり、そのジャボン

から転じたザボンとも言われているそうで、たくさんの名前でよばれる訳がわかりま

した。

今朝のイチジク

 2009-11-08
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 今朝、畑に行ってイチジクの実が4個食べられそうになっているのを発見して

ビックリ!。11月8日だというのにと思いながら採りました。

 店に帰ってきて早速、下側から割って色を確認しながら食べてみました。さす

がに夏ほどの甘味はありませんでしたが、ケッコウいけました。特に写真下の

左の真ん中の実は色はうすいのですが一番やわらかくて美味しかったです。

 お天気の良い日中はかなり暖かくて過ごしやすいですが、この温暖化で冬物

を扱っておられる方たちにとっては暖かすぎるのも困りものでしょうね。

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Author:麺法師おじさん
散歩の風景、飯野山(讃岐富士)をホームマウンテンにして香川県内、四国内を中心とした登山のブログです。参考になれば幸いです。よろしくお願いいたします。

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