雨に濡れるアジサイ(紫陽花)
2008-05-31
この写真は今朝の雨の中撮影したものです。
早朝からシトシトと降り続く雨の中、当店から歩いて30秒のところにある父と母の住む家の
玄関脇の紫陽花が綺麗に咲いていたので撮りました。たくさんの小さな花の集合体、小さな
一個の花の真ん中は純白で、先はかわいいピンク紫、葉には雨水が輝いています。
しっとりとした雨も紫陽花を観察するには良いもんですね。
ブログランキングに参加しています。クリック(お一人様一日一回)をお願いします。m(_ _)m

蔦の絡まる高架下
2008-05-30
この写真は朝の散歩の途中撮影したものです。
いつもは、このJR高架橋下には自動車が駐車してあり、写真を撮る雰囲気ではないのですが
土の感じが良かったので撮りました。
土の色と蔦の緑色そしてコンクリートの色とがやさしく溶け合っています。蔦がコンクリートの
柱を登り天井にも先を伸ばしスゴイ生命力を感じます。
ブログランキングに参加しています。クリック(お一人様一日一回)をお願いします。m(_ _)m

飯野山六合目から南東を臨む
2008-05-29
この写真は飯野山の登山道で撮影したものです。
巻き道の六合目のベンチで休憩し、南東方面を撮りました。雨が今にも降りそうな曇り空で
阿讃山脈はモヤッテいて見えないので近くの飯山町、綾歌町を撮りました。低い山がところ
どころにあるのに気がつきました。昨日の登山で通算39回目、今年9回目です。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

ランタナ
2008-05-28
この写真は朝の散歩の途中撮影したものです。
朝、南条町界隈をあるいている途中に歩道の横で今まで見たことのない花を見つけました。
紫陽花の一種だと思います。小さな綺麗な花をたくさんつけて一つの花にまとまっています。
調べてみましたが花の名前が分かりません。どなたかお教えくださいませ。コメント欄で教えて
いただき花の名前が【ランタナ】と判明いたしました。ありがとうございます。またよろしくお願い
いたします。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

マリーゴールド
2008-05-27
この写真はお昼に散歩したときに撮影したものです。
JR丸亀駅のATMともう少し東にある銀行のATMに振り込む用事があり、お昼に散歩
しました。その帰り道、鉄道高架の北側のグリーンベルトにマリーゴールドがたくさん咲いて
いたので撮りました。鮮やかなオレンジ色ですごく綺麗です。
遠景中央は14階建てのマンション、手前は石で造られた灯篭です。その左はJR丸亀駅の
プラットホームです。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

徳島ラーメン王王軒(ワンワンケン)
2008-05-26
麺類webショップ【麺悟空】で人気のラーメンを試食している写真です。
毎週月曜日にはラーメンの情報を掲載しています。その第六回目です。
今までひと通り試食しているのですが、お客様からのご要望もあり、あらためて、個人的感想を
書いています。
今回ご紹介するのは、6大有名徳島ラーメン店のひとつ、王王軒(わんわんけん)!です。
試食ということで具材も入れず胡椒もかけず生麺を茹でてスープをお湯約300mlでうすめた
だけでいただきました。
カツオブシからとったスープ。一口食べると懐かしい香りで口中がイッパイになります。調和した
豚骨スープはしつこくなくてコクと旨みを感じます。醤油味のベースに風味と懐かしさを感じる
味わいで最後まで飲み干せるスープです。
麺はストレートの細麺、強火で1分、弱火で1分茹でるだけで生麺が中まで出来上がって
しまいます。
写真でもお分かりのようにストレートの細麺が透明感のあるスープに程よく絡み、また
食べたくなるオススメの美味しいラーメンです。
現在、麺類webショップ【麺悟空】では『おいしい麺プレゼント』を実施しております。ぜひともご応募ください。 その詳しい説明があるURLです。
麺類webショップ【麺悟空】の『徳島ラーメン王王軒』の詳しい説明があるURLです。
ブログランキングに参加しています。クリック(お一人様一日一回)をお願いいたします。

いのくま通りの夜景
2008-05-25
この写真は夜の散歩の途中撮影したものです。
いのくま通りの南側の歩道から西に向かって撮りました。街路樹が午後9時まで下から
ライトアップされていてファンタスティックな夜景が演出されています。
遠景の建物は西本町1丁目北東の端っこに建っているもので、そこから手前が浜町です。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

雨の高架橋
2008-05-24
この写真は今朝の散歩の途中、雨の中撮影しました。
雨の中、傘をさしての散歩です。 先日、JR高架橋のしたから見上げて撮影したものを
少し離れて蔦の絡まっている三本の鉄筋の柱と壁を撮りました。蔦がドンドン成長しています。
あんまり広くなりすぎるとJRさんの邪魔になり除去されるのではと心配です。手前の空き地は
以前、和風の三階建てのお屋敷が建っていたのですが、今は分譲地として販売中です。でも売
れている気配はありません。このままの景色が続いてくれるといいのですがね。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

カラスノエンドウ
2008-05-23
この写真は朝の散歩の途中に撮影したものです。
この季節、道ばたや野原に普通に見られる草です。茎はつる状でほかのものに巻きつきます。
若い豆のさやは、サヤエンドウに似ていて食べることもできるそうです。
仲間のスズメノエンドウは全体が少し小さいことから命名され、またカスマグサはカラスとスズメ
の中間に当たる姿からその名がついたそうです。
撮影場所は先日の蔦のからまる高架橋の下です。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

飯野山北斜面のウラジロ
2008-05-22
この写真は昨日、登山した時に撮影したものです。
昨日、久しぶりに飯野山に登ることができました。初めて登る先輩を案内しながら、ユックリと
ベンチを見つければ休憩をして水分補給をしながら約1時間をかけ巻き道を登りました。
わたくしも1ヶ月ぶりなので息があがりましたが、気持ちのいい疲労を感じることができました。
下りは直コースを選び、その途中でウラジロが群生しているところで、水分が不足しているのか?
はたまた、このような種類なのか葉が縮んで茎がV字型に大きく広がっている様が珍しかった
ので撮りました。いつ登ってもいろいろな発見があり楽しい登山をすることができます。
今回で通算38回目、今年8回目です。年末まであと22回登るのが目標です。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

猪熊美術館北側の階段
2008-05-21
この写真は朝の散歩の途中撮影したものです。
いのくま通りの東の歩道から南に向かって撮りました。モノトーンのスッキリとした美術館です。
石材を使用した外壁とガラスブロック、金属製の非常階段、なかなかオシャレな調和を感じます。
夜は並木に下から照明があてられてファンタスティクな夜景が演出されています。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

海老茶色のモミジの葉
2008-05-20
この写真は当店の駐車場の南側の家の庭に植えられている木を撮影したものです。
普通に眺めていると濃い海老茶色なんですが、青空をバックに木の下から撮ると紅葉した
時のように鮮やかな色に見えます。当店の西南(斜向かい)のお茶の先生のお宅の門の外に
植えられている二本の木の一つです。
以前から撮影しようと思っていましたが、なかなか芸術的には撮れませんでした。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

京都塩ラーメン風花(ふうか)
2008-05-19
麺類webショップ【麺悟空】で人気のラーメンを試食している写真です。
毎週月曜日にはラーメンの情報を掲載しています。その第五回目です。
今までひと通り試食しているのですが、お客様からのご要望もあり、あらためて、個人的感想を
書いています。
今回ご紹介するのは、京都市の超有名店、塩ラーメン『風花』(ふうか)です。
試食ということで具材も入れず胡椒もかけず生麺を茹でてスープをお湯約300mlでうすめた
だけでいただきました。
魚と昆布からとったスープ。一口食べると懐かしい香りで口中がイッパイになります。
調和したスープはしつこくなくてコクと旨みを感じます。塩味のベースに風味と懐かしさを感じる
味わいで最後まで飲み干せるスープです。
麺はちぢれの細麺、強火で1分、弱火で2分茹でるだけで生麺が中まで出来上がって
しまいます。
写真でもお分かりのようにちぢれの細麺が透明感のあるスープに程よく絡み、また食べたくなる
オススメの美味しいラーメンです。
麺類webショップ【麺悟空】の『京都塩ラーメン風花』の詳しい説明があるURL
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

蔦のからまるJRの高架橋
2008-05-18
この写真は散歩の途中撮影したものです。
JRの高架下をよく散歩しています。西汐入り川を挟んだユリーカホールの向かい側のJR高架橋
のここだけに蔦がからまっています。きれいな蔦で散歩道のお気に入りスポットです。
高架橋、そう橋ということで小噺です。
今回はブリーデンさんと麺法師のかけあい漫才の小噺です。
**************************************************************************
麺法師 『ガソリンスタンドで給油していたらお店の人が「また今月末に10円値上
げします ので・・・」と言ってましたよ。』
ブリーデン 『先月末には30円上がったばかりなのに、またですか。』
麺 『月末には満タンにして倹約しないとね。』
ブリ 『わたしは満タンなのでそこらじゅうを走り回ってタンクを空にしてきます。』
麺 『それって エコ とちゃいまっせ。』
ブリ 『そんなら、なんですの?』
麺 『讃岐弁でいう 『ほっこ』 略して 『ホコ』 や。』
おあとがよろしいようで
***************************************************************************
前回の小噺同様に評価をお願いいたします。
それとブログランキングバナーのクリックもお願いいたします。

マツバギク
2008-05-17
この写真は今朝の散歩の途中撮影したものです。
葉の形から松葉ぼたん(松葉牡丹)だと思って撮ったのですが。あとで調べていただけた方が
いて教えてくれました。ありがとうございます。マツバギク(松葉菊)に間違いありません。
すっきりしました。
マツバボタンは葉は松葉に、花は牡丹に似てるところから名づけられたそうですが、この
写真の花はボタンとは違って菊のようです。別名サボテンギク(仙人掌菊)といわれるそうで
花期は春〜秋です。
生命力・繁殖力が非常に強いので、庭の石垣のあたりに植えられていることがおおくととても
きれいです。
マツバボタン(松葉牡丹)と同様に肉厚の葉です。でも松葉にしてはずいぶん太くて短い葉っぱ
ですよね。
茎は地面をはって繁殖します。うす紫色がとっても優しいですね。新しく建てられたマンションの
花壇に咲いていました。
ブログランキングバナーのクリックをお願いいたします。

西汐入り川にかかる小さな橋
2008-05-16
この写真は今朝の散歩の途中撮影したものです。
西汐入り川をまたぐ緑色の小さな橋です。中央の大きな白い建物は藤井中学高校の
ユリーカコースの学生寮です。その左の煉瓦色の建物はユリーカホールです。緑青(ろくしょう)
いろの塔が目立ってますね。
ところで、何故、今日はこの写真なのか?そうです小さな橋つながりで小噺へ導入するという
前回と同じ伏線です。だいぶ前ですから皆さんお忘れかもしれませんが、本日も計画的な
写真撮影です。
先日、高校の時の同級生約100名とメールグループをつくっているんですが、大阪で学童保育
(丸亀市でいう青い鳥学級)の先生をしている女性の方から、こんなことがあったよと投稿があり
ました。とても微笑ましいお話なので小噺スタイルで私のブログで紹介したいとお願いをいたしま
したところ快諾をいただきました。
**************************************************************************
学童保育でみていた小学校三年生の男の子の話
書き取りの宿題で
【登場人物】と書くべきところ
【発場人物】と書いている。
そこで
「それでは 『はつじょうじんぶつ』 やで」 と言うと、
彼は漢字の方を直さずに、振り仮名を 『はつじょう・・・』となおす。
「いや、はつじょうにするんやったら 『じょう』 の字も変えないかんで。
そんな人間いたら困るけど」
「何言うとんやら意味分からん」
「分かっても困るわ」
てな調子で、わが子がもう遊んで(あまりネタを)くれないので、この子らと
遊んでいます。
***************************************************************************
以上がほぼ原文どおりのメールでした。
さて、読者のみなさん今日の小噺も五段階評価で何点か?点数をつけてくださいね。
辛口でかまいません。 3.8とか二桁でお願いいたします。
前回の小噺のコメントで設定した基準です。参考にしてください。
*******************************
ブログにアップするな:1.0
ショウモナー:2.0
微笑:3.0
小笑い:3.5
大笑い:4.0
筋肉通で通院:4.5
お腹がねじれて入院:5.0
********************************
コメントを書くのが面倒な方、3.5以上なら拍手をクリックしてね。
それとブログランキングに参加していますので、久しぶりの小噺待ってましたという方
ブログランキングバナーのクリックもお願いいたします。

煉瓦色の壁
2008-05-15
この写真は散歩の途中撮影したものです。
昨日の煉瓦色の壁面に近づいて撮りました。真ん中の雨樋のパイプも同系色で設置されて
壁面の風合いと調和しています。微妙な色合いに面白さを感じます。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

藤井高校ユリーカホールの西壁面
2008-05-14
この写真は散歩の途中撮影したものです。
この建物の西側の道をいつも散歩しています。煉瓦色の壁面に見とれながらの散歩です。
この壁は、よくあるつるつるの煉瓦ふうのタイルを貼り付けたものではなく、煉瓦ではないの
でしょうが風合いはまったく煉瓦なんです。色とデコボコ感に癒される大好きな風景です。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

美術館通り
2008-05-13
この写真は今朝の散歩の途中撮影したものです。
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館の南の通りが『美術館通り』、北の通りが『猪熊通り』と
名づけられています。
写真中央が丸亀中央図書館の入り口、右端の円筒形の建造物が美術館のエレベーター
です。洋画家猪熊弦一郎の常設展示のほかユニークな企画展が催されています。
谷口吉生氏設計の建物も全国的に注目をあびています。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

米沢ラーメン喜久家
2008-05-12
麺類webショップ【麺悟空】で人気のラーメンを試食している写真です。
毎週月曜日にはラーメンの情報を掲載していきます。その第四回目です。
今までひと通り試食しているのですが、お客様からのご要望もあり、あらためて、個人的感想を
書いていきますのでよろしくお願いいたします。
今回ご紹介するのは、山形県米沢市の超有名店、中華そば『喜久家』です。
牛骨からダシをとった珍しいスープ、しかも牛骨は全国的に有名な米沢牛ということで、どんな
味かと期待でいっぱいです。
試食ということで具材も入れず胡椒もかけず生めんを茹でてスープをお湯約300mlでうすめた
だけでいただきました。
牛骨のスープと鶏骨のスープがほどよく調和したダブルスープはしつこくなくてコクと旨みを感じ
ます。醤油味のベースに風味と懐かしさを感じる味わいで最後まで飲み干せるスープです。
麺はちぢれの極細麺、強火で1分、弱火で1分茹でるだけで生めんが中まで出来上がってしま
います。
写真でもお分かりのようにちぢれた細麺が透明感のある肉系ダブルスープに程よく絡み、また食
べたくなるオススメの美味しいラーメンです。
麺類webショップ【麺悟空】の『米沢ラーメン喜久家』の詳しい説明があるURL
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

京極大橋から丸亀港を臨む
2008-05-11
この写真は散歩の途中撮影したものです。
丸亀港を東西にまたがる青色の大橋、この橋が出来てとても便利になりました。
遠景中央に小さく見えるのが讃岐広島です。丸亀市の沖12.5kmの海上にあり塩飽七島の
なかで一番大きな島で王頭山は塩飽諸島の最高峰です。
昭和33年に広島村は丸亀市と合併して広島町になり、主要産業は採石業で青木石(花こう岩)
の産地として有名です。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

さぬき浜街道の並木
2008-05-10
この写真は散歩の途中撮影したものです。
いつもの散歩道、さぬき浜街道沿いの歩道に丸亀市の『市の木』である『やまもも』の
木が植えられています。
やまももは温かい地方に多く植えられ樹形が美しく病害虫に強い常緑樹ということで
浜街道の街路樹として選ばれました。
6月から7月ごろにかけて直径2cm程度の濃いエンジ色の実をつけます。木の根元が
落ちた実で赤くなるのが印象的です。実の味は、甘酸っぱく、そのまま食べることができます。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

瀬山登の銅座像
2008-05-09
この写真は朝の散歩の途中に撮影したものです。
丸亀名産のうちわは、江戸初期に金比羅参詣の土産物として、朱赤に丸金印の渋うちわが
作られたのが始まりといわれています。
天明年間(1781〜1789年)には、丸亀藩江戸詰大目付瀬山登(この写真の銅座像)が
丸亀藩の下級武士の内職として奨励したこともあり、丸亀の代表的な地場産業として発展
を続けました。
現在の生産量は年間約8,300万本、全国シェアの90%を誇り、平成9年5月、国の伝統的
工芸品に指定されました。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

太助灯籠
2008-05-08
この写真は今朝の散歩の途中撮影したものです。
かつて金毘羅詣での客で賑わった丸亀港のシンボルといえば、この太助灯籠です。
旧金毘羅五街道・丸亀街道の出発点にあたり、琴平の高灯籠までの 150丁(約12km)の
道のりを参拝客はこの太助灯籠(たすけとうろう)を目印に丸亀港に入港したそうです。
今も残る船着き場「新堀湛甫(しんぼりたんぽ)」(1833年建設)に、江戸在住の人々(千人講)
が浄財を出し合って天保5年(1834年)に完成。台座には「江戸講中(こうじゅう)」と、そして灯籠
の側面には寄進者や世話人ら1,357人の名前が刻まれています。
寄進者の中で、最高額の80両を寄付した「塩原太助」の名にちなみ、「太助灯籠」と呼ばれる
ようになったといわれています。
その後、近くにもう2基の灯籠が建てられたそうですが、第二次大戦で金属供出されたそうです。
危うく難を免れた太助灯籠は、昭和41年に補修、昭和53年には往時の姿そのままに復元され、
昭和61年にはその位置を一段高くして、今も丸亀港の航海の安全をを見守り続けています。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

飯野山登山口手前の階段
2008-05-07
この写真は飯野山に登る前に駐車場から登山口を撮影したものです。
飯野山野外活動センターの奥の端の広場に車を止めて、この階段を登り始め、いよいよ登山の
はじまりです。時間に余裕があるときは、もっと手前の伊勢神社の東側の駐車場に車を止めて
登りますが、登山の先輩達との待ち合わせ時間である、お昼の12時にギリギリの時は、この
階段を登ります。頂上でノートに名前と時間、登山回数を書くと、また登るぞと気力が湧き出し
ます。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

新緑の葉桜
2008-05-06
この写真はいつもの散歩道の桜の木を下から撮影したものです。
青空のもとすがすがしい緑の葉桜です。下から見てもっと青空が写せるかなぁと思って撮り
ましたが青色の部分はほんの少しだけでした。大きな桜の木で太い枝がたくさん出ており、
下から見上げると不思議な感じがします。五月に入り気温が高くなり木陰が気持ち良い
季節になりました。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

横浜六角家
2008-05-05
麺類webショップ【麺悟空】で人気のラーメンを試食している写真です。
ブログを始めて一ヶ月と二週間になります。毎週月曜日にはラーメンの情報を掲載していきます。その第三回目です。
今までひと通り試食しているのですが、お客様からのご要望もありましたので、あらためて、個人的感想を書いています。よろしくお願いいたします。
今回ご紹介するのは、横浜を代表する超有名店、濃厚とんこつ醤油味の『横浜六角家』です。
試食ということで具材も入れず胡椒もかけず生めんを茹でてスープをお湯約300mlでうすめただけでいただきました。
豚骨味をベースにしたスープのなかに鶏油のコクを感じます。醤油の風味がどこか懐かしさを感じる味わいで最後まで飲み干せるスープです。
麺はストレートの極太麺、強火で30秒、中火で4分茹でるだけで生めんが中まで出来上がってしまいます。
写真でもお分かりのように超極太麺です。讃岐うどんとは違ったモチモチ感を楽しめる不思議な食感で、また食べたくなるオススメの美味しいラーメンです。
麺類webショップ【麺悟空】の『横浜六角家』の詳しい説明があるURL
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

本町大神宮
2008-05-04
この写真は散歩の途中、本町大神宮を撮影したものです。
お城祭りの前夜祭、初日、そして今日と五月晴れに恵まれました。
私はお店番で外に出ずにいます。当店から東に40mのところ南向きに本町大神宮があります。
大神宮といっても大きくはなく、どちらかというと小さいです。
何故、大神宮なのか知りません。子どもの頃よく小さな境内で遊びました。
10年程前、南北の道路が拡幅され歩道と玉垣が新しく綺麗になりました。
そのときは本殿も東に数メートル移動する工事が行われました。
遠景中央は猪熊美術館、左は14階建てのマンションです。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。

新日本百名山
2008-05-03
この写真は飯野山に登頂した時に撮影したものです。
頂上に飯野山が新日本百名山に選定された記念の石碑があります。
2004年に踏破した頂の数を競うためではなく、人生を豊かにするためにこそ山に登りたい。
そんな思いで、カリスマ登山家・岩崎元郎氏が選んだのが『新日本百名山』です。
各47都道府県から一山以上が選ばれ、その香川県代表が飯野山(標高422m)です。
422mはビリではありません。標高最下位は千葉県代表の鳥場山(267m)です。
99位は静岡県から選ばれた5山の一つ沼津アルプス(392m)で飯野山は98位の高さです。
遠目美人百名山だとケッコウ上位に食い込むでしょう。全国にあるご当地富士山のなかでも
讃岐富士のプロポーション(見る方角にもよりますがベストポジション比較で)はかなり良いです。
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いいたします。












