挽いた珈琲豆蒸らし中
2008-10-18
上手に珈琲豆が膨らんだのでパチリ。
煎り人さんに教えてもらったように、ほろにが系の豆の時にはお湯の温度83〜85度をまもり
少しずつペーパーにかからないようにお湯を細く落としていくと、写真のようにふっくらとふくらみ
ます。この後、待つこと40秒、少しずつお湯を落としていき出来上がりです。
朝食後、豆を手動のミルで挽き珈琲を淹れます。赤(黒)あんのおまんじゅうには珈琲がよく
合います。
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